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延岡市・日向市・門川町・美郷町・諸塚村・高千穂町・日之影町・椎葉村・五ヶ瀬町の情報をお届けしています。
[ 2009 年 3 月 21 日; ] 主催 西臼杵郡体育協会
日時 3月21日(土)14:00-15:30
場所 高千穂町自然休養村管理センター
講師 室伏重信氏(中京大学体育学部教授/元ハンマー投げ選手)
演題 「ハンマーは教えてくれた」
入場無料
[ 2009 年 4 月 19 日; ] 【日時】2009年4月19日(日)
【場所】高千穂町 総合運動公園
【申し込み期間】申込期間:2009年01月15日~2009年03月19日
メール、又は電話で事務局までご連絡下さい。事務局から大会要項(申し込み書類)を送付します。
日向市は友好都市の中国・濰坊市へ行く市民友好交流団の団員を募集している。希望者は3月13日までに日向市総務課(電話0982・52・2111)へ申し込む。
日向市と濰坊市は昭和61年に友好都市を締結し、国際化や異文化理解の推進を目的に、相互に友好交流団を派遣するなどしている。今回の旅行日程は4月18日から24日までの6泊7日。上海に1泊、濰坊に3泊、北京に2泊する。その間、歓迎レセプションに参加したり、濰坊で開かれる国際凧揚げ大会を参観したり、万里の長城や北京市内などを観光する。
参加できるのは日向市内に在住か勤務している18歳以上の人で定員は11人。市職員3人と通訳が随行する。参加者の自己負担費用は16~17万円ほどになりそうという。
宮崎・生と死を考える会の「がんを語るつどい」は3月13日午後2時、延岡市社会教育センターである。無料。
年間30万人もの人ががんで亡くなっている現在、患者、家族の悲しみ、混乱はとても大きい。つどいでは、がんに対するさまざまな思いを語り合う。問い合わせは宮崎・生と死を考える会援護部長の久澄さん(電話0982・31・1231)へ。
延岡市本小路で区長などを務めた甲斐信佳さんが、長年にわたって撮りためた山々の風景や、そこに咲く花々の写真を一堂に集めた「山を行く花の旅 写真展」が3月12日から15日まで、カルチャープラザのべおか2階である。入場無料で、時間は午前9時から午後4時まで。
日向・入郷地区の海、山、川の幸や加工品、工芸品などを一堂に集めた「ぶらっとひゅうが駅市」(仮称)が3月29日午前8時から、JR日向市駅高架下周辺である。同11時まで。主催する実行委員会(委員長・黒木正一日向商工会議所専務理事)は出店者を募集している。
延岡市都市計画課は「フラワーフェスタ2009inのべおか」で実施する作品展の参加者、出品者を募集している。問い合わせは延岡市都市計画課花と緑のまちづくり推進室(電話0982・22・7046、ファクス0982・31・3186)へ。
九州保健福祉大学QOL研究機構と延岡市教育委員会は3月7日午後1時から延岡市社会教育センターで開く「手作りクッキー教室」の参加者を募集している。
定員は先着40人。3歳から小学校6年生までと、その保護者を対象にしている。参加費は1人200円(材料費、保険料含む)。参加者はエプロンと三角巾、タオル、飲み物を持参する。
参加希望者は、のべおか子どもセンター事務局へ電話(0982・22・7032)かファクス(0982・33・6874)かメール(s-kyouiku@city.nobeoka.miyazaki.jp)で①住所②氏名③学校④学年⑤電話番号を知らせて申し込む。
延岡市レクリエーション協会主催の、たのしいアイスブレーク「あそびの玉手箱・春編・2009」が3月1日延岡市カルチャープラザ1階多目的ホールである。
講師はアイスブレーキングやコミュニケーション・ワークの実践的手法をテーマに各地で講演活動している三浦一朗さん。福祉現場や人の集まる場所で、より円滑なコミュニケーションをするための素材と手法をはじめての人でも分かりやすい内容で講演する。
会費は一般1500円、会員1000円、大学・高校生500円、中学生以下は無料。
申し込みは2月27日までに延岡市レクリエーション協会(電話090・8228・3115、メールnobeka.reckai@ezweb.ne.jp)へ。