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釣具メーカーのハヤブサ・鬼掛製品愛好家で組織する鬼掛FGが主催する「第2回鬼掛九州大会」が11月15日、大分県佐伯市の米水津一帯で開かれた。昨年発足した鬼掛FGの九州大会で、各支部が年に3回実施する支部大会の上位者が参加。宮崎支部からも4人が出場し、日南市の由地卓也さんが決勝にコマを進めたが、惜しくも4位に終わった。
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延岡市漁業協同組合(日野政利=ひの・まさとし=組合長)が整備を進めてきた遊漁船の係留保管施設「浦城マリーナ」が完成し6月13日、完成式が延岡市浦城町甫場=ほば=の現地でありました。6月15ニチに紹介した記事を改めて動画で紹介します。(PCのみ)
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延岡市漁業協同組合(日野政利=ひの・まさとし=組合長)が整備を進めてきた遊漁船の係留保管施設「浦城マリーナ」が完成し6月13日、完成式が延岡市浦城町甫場=ほば=の現地でありました。
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延岡市古川町677-3にある「ゲームフィッシング専門店タイトライン」の渡邊貴哉代表に、アユ釣りに最適なお薦めタックル(道具)を教えてもらいました。
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門川沖のイクイバエで引き続き、35―45センチ級の良型アジが釣れ続いている。イサキ、クロ、マダイ交じりでクーラー満杯の釣果も聞かれた。
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日向市平岩沖の双子岩で良型アジが釣れ続いている。
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釣り業界を支える人材育成のための専門学校の一つに、「総合学園ヒューマンアカデミー・フィッシングカレッジ富士河口湖校」(山梨県南都留郡富士河口湖町船津)がある。そのフィッシングカレッジに県北から入校し、釣りの専門家としての勉強に励む黒木秀一さん(19)がこのほど、故郷の日向市に帰省。友人と塩見川河口付近でルアー釣りに挑戦し、良型のキビレチヌを立て続けに釣り上げた。
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大型連休を前に、門川沖大びろうの夜釣りで、35―45センチの大アジが釣れ始めた。門川町平城西の松井孝一さんは、トモヅナで大アジの2ケタ釣り。タックルは2号530のロッドにリールが3000番、道糸4号、ハリス3号、針はグレ針の8号を使用したという。
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門川漁港の母港に近場のコマセ釣りからジギング、トローリング、離島での大物釣りなどあらゆる沖釣りに対応できる遊漁船「インパクト」(江藤武士船長)が、このほど就航した。その釣行の模様を動画でルポする(PCのみ)。
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北川ヤマメ釣り大会は3月28、29日の2日間、延岡市北川町の熊田地内(永代橋付近)である。魚釣りを通じて自然とふれあう楽しさを知ってもらおうと、東海、北川、北浦内水面、宇目町の4漁協でつくる清流北川守ろうかいが開く。
参加できるのは①魚釣りが好きでマナーが守れる人②日釣り券または遊漁券、鮎年券を持っている人(受付でも購入できる)。なお、中学生未満および肢体の不自由な人は無料。70歳以上の人は優待制度あり(ワッペン、年券発行手数料500円が必要)。当日の釣り道具は各自持参する。釣果は持ち帰ることができる。
参加希望者は25日までに事務局の北川漁協(電話0982・46・3922、ファクス0982・46・3922)へ申し込む。










