制作CM
延岡シネマ映画情報
-
新着ニュース
最近のコメント
- ひむか太鼓連盟が結成10周年記念チャリティー公演 に くりりん より
- フリーペーパー「0982」創刊 に 0982.TV より
- フリーペーパー「0982」創刊 に 学校のプールに浮いてる虫 より
- (おすすめスポット)癒やしのスポットへようこそ! 鹿川キャンプ場がオープン-延岡市北方町 に ヤマメのてっちゃん より
- 「新延岡百景」~小嶋政一郎氏をしのぶ~(85)延岡中学校=番外編③= に hiro より
広告バナー
延岡市・日向市・門川町・美郷町・諸塚村・高千穂町・日之影町・椎葉村・五ヶ瀬町の情報をお届けしています。
日向市教委は、日向市立大王谷小中学校の愛称名を4月から「日向市立大王谷学園」と変更することを発表した。最近、国内で開校した多くの小中一貫教育校が「学園」という愛称を使用していて、学園という愛称名をつけることで、小学部と中学部に意識上の一体感を持たせることが変更の理由という。
学校教育法上の学校名は、大王谷小学校と大王谷中学校だが、従来は愛称として大王谷小中学校を使用してきた。愛称変更については市教育委員会、同校PTAの役員会議で承認され、3月16日付けで、保護者あてに愛称名変更についてのお願いの文書を配布しているという。
「生キャラメル」といえば、タレントの田中義剛さんが経営する北海道中札内村の「花畑牧場」が知られている。上品な味で女性のハートをつかんだのと、田中さんの知名度、さらにマスコミ各社が盛んに取り上げた結果、爆発的な売れ行きをみせ、今や北海道を代表する菓子の1つに成長した。
田中さんは、今度は宮崎県の農産物で商品を作ろうと、東国原知事と1年ほど前から計画を練ってきたという。知事はタレント時代から田中さんと親しく、2人がたどり着いたのが宮崎県特産のマンゴー入り生キャラメル。宮崎市内に生産拠点を設け、4月25日ごろから売り出すことになった。3月26日付の朝刊各紙は、そのことを報じている。
日向市企業立地促進条例奨励措置指定事業者の認定証交付式が3月25日、日向市長室であった。工場などの新設や増設をした企業に対し、固定資産税を3年間免除したり、雇用促進奨励金や工場等用地取得助成金を支給するなどの優遇措置を講じる制度で、今回は旭化成ケミカルズ、科学飼料研究所、サンケイの3社に黒木市長が認定書を手渡した。
明治・大正時代の延岡にとって、川船は最も重要な交通機関だった。このことは、昭和38年刊行の「延岡市史」の記述にも見られる。以下その記述。
* * * *
延岡を中心として明治大正時代の物資輸送路としては五カ瀬川、北川による川船が重要性を持っていた。陸上輸送では荷馬車もあったが、舟楫(しゅうしゅ)の便ということが地形的にも時代的にも適していたものであった。
旧TR高千穂駅前(神都観光2階)のカフェ「ヤンクエコー」(鐘川友紀店長)では、2月から毎月最終土曜日の夜、食べ放題(ビュッフェ)の夕食サービスを始め、好評を得ている。定額料金で料理(メニューは毎回替わる)の他、ソフトドリンクとデザートが食べ放題となる。今月は28日の予定。
[ 2009 年 3 月 26 日 ~ 2009 年 3 月 27 日. ] こだわりのお店が集まった展示即売会「スプリング ハッピージョイントフェア」が3月26、27日の2日間、延岡総合文化センターである。
参加店はペットショップ「RAM&JUA」、カントリー雑貨&アクセサリー「ういんどべる」、自家製陶器「ゆう工房」、リラクゼーション「癒しの木」、セレクトショップ「Balloon」、輸入雑貨・手作り雑貨「バリ雑貨店」、手作り工房「和」、ハワイアン雑貨・輸入雑貨「ZAKKAランドKITO」の8店。
会場にはフリーカフェコーナーが設けられるほか、26日は占いコーナーもできる。なお、犬は入場できない。
[ 2009 年 3 月 24 日 ~ 2009 年 3 月 29 日. ] 延岡アートクラブ(後藤光雄会長)は3月24日から29日まで、延岡市北町のギャラリー蒼樹で第14回「薫風展」を開く。
美術作品で延岡にさわやかな風を吹かそうと毎春開いている美術展。今回は会員22人が制作した油彩、水彩、アクリルなど、SMサイズから20号までの作品80点を展示する。題材は風景、静物、花など、身近で親しみやすいものがそろっている。